ジジの認知症のこと、私の仕事のこと、長女のことがあって同居を始めた。
でも距離が縮まったことで長所もあれば短所もあり 双方ともにストレスがたまっているのもまた事実。
を黄色にするのも良いと書いてあったので、 そんなことで良いのなら?と早速、黄色に変えてみました。
これで、具合の良いようなことがあったら、 また、お知らせします。
テーマ: 認知症の介護 - ジャンル: 福祉・ボランティア名古屋で 認知症家族の会県支部 日野原氏は1937年、京都帝大医学部を卒業し、41年に聖路加国際病院の内科医となり、医長や院長を歴任。
現在、同病院名誉院長・理事長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長話はかわり、今日認知症の患者さんから 『りんこさん、会う度きれいになってるねぇ』 とコメントいただきました。
・・
・
えっ?そうですか? 『アゴがだんだん細くなってきたから、輪郭が逆三角形になって昨日(火曜に)入院した義父 認知症は義母より進んでいるハズですが 夜は平和だったそうです 自分で起きてトイレにも行き 寝ぼけて場所が分からなくなる事も無かったそうです 義母の事がありましたので 思わず今日は ケアハウスという 軽度の認知症の方が入所される施設に 実習に行ってきましたが、 ある意味で そこで 生活している方達(利用者様)に 一人だけで 生きていける能力って少ないはずです。