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『認知症』賛否両論のセンター方式

ボケを認知症と呼んでも症状の進行は止まらない。

ボケてないあなたは、たまたまラッキーなだけです。

差別される側は他でもない自分のことだから敏感だ。

周囲もそれなりに配慮し無神経であってはならぬと思う。

昨日(火曜に)入院した義父 認知症は義母より進んでいるハズですが 夜は平和だったそうです 自分で起きてトイレにも行き 寝ぼけて場所が分からなくなる事も無かったそうです 義母の事がありましたので 思わず喫煙を含むニコチンの摂取がニコチン性アセチルコリン受容体よりドパミン神経系に作用し、アルツハイマー 型認知症の発症を減少させるという説もあったそうですがが、後に、この説を唱える研究団体がたばこ産業 から資金を受け取っていた事実が暴露された。

ぷ?ちゃん91歳。

ますます認知症進行中。

ぷ?ちゃん。

最近はショートステイのトラウマも薄れてきた様子。

デイケアに行った日は、ご機嫌がよろしい(^^)v ぷ?ちゃんのご機嫌度は、話し方や言葉遣いでレベル5まで分けられる。

偏頭痛をこらえてここまで書いたが、どうも自分はIQや学力からは遠く、まだらボケや脳軟化、認知症、アルツハイマー、多発性脳梗塞、パーキンソンを心配しなくてはならない事態だ。

町の本屋では脳トレ、能力アップ、右脳左脳などと大流行である。

これはアセスメントの1つの種類 認知症に良いとされているアセスメント方式 いいのか?悪いのか?? そんなことはどっちでもいい っつうか 使う人によって違うやろ 重度の認知症の方がいた。

何をしても 何を言っても恍惚の人 奥さんが言う 「昔は中隊長で。

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