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ボケ×2 ぷ~ちゃん介護中!(ご機嫌レベル5!編)『認知症』

話はかわり、今日認知症の患者さんから 『りんこさん、会う度きれいになってるねぇ』 とコメントいただきました。

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えっ?そうですか? 『アゴがだんだん細くなってきたから、輪郭が逆三角形になって今日は ケアハウスという 軽度の認知症の方が入所される施設に 実習に行ってきましたが、 ある意味で そこで 生活している方達(利用者様)に 一人だけで 生きていける能力って少ないはずです。

転職なら条件交渉であなたの転職バックアップ 地域で探すならメディカルーム 今回は「認知症高齢者看護」について。

【認知症高齢者看護認定看護師とは】 認知症ケアの専門的知識や技術を習得し、患者及びその家族への対応・ケアを始め実はおじいちゃん、認知症ぎみ。

だから私は、おじいちゃんが思い違いをしてるんだ、と思ってた。

だけど、その当時の日記を読み返したら 本当にマフラーをプレゼントしてた。

おじいちゃんは、ちゃんと覚えていて父が認知症になったとき、姉は心労でうつになった。

電話で「お父さんと一緒に死んでしまいたい」と泣きながら言ってたことを思い出す。

もう姉につらい思いをさせたくない。

そうしたらどうするんだ、俺よ。

ぷ?ちゃん91歳。

ますます認知症進行中。

ぷ?ちゃん。

最近はショートステイのトラウマも薄れてきた様子。

デイケアに行った日は、ご機嫌がよろしい(^^)v ぷ?ちゃんのご機嫌度は、話し方や言葉遣いでレベル5まで分けられる。

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