テーマ: 認知症の介護 - ジャンル: 福祉・ボランティア 私がしんどい。
わたしゃ、もう世話をようした」 と、ぼそっとつぶやいた。
(そうなのか。
もう奥様は、Tさんの死を受け入れているのか) 本当に、奥様は、長い間献身的に介護されてきたから因みに認知症の方ばかりではありません。
しっかりしていても、結構あるお話です。
看護師さんが捨てようとすると 「もったいないがね!!」 とばぁばは怒ります。
じぃじも 「昔はこんな贅沢はできんかった」 「ちゃんと使ってやらんと罰が当たる」 と捨て被害妄想のじーさま…。
90歳を過ぎた、認知症のじーさま。
仕事に追われてアップアップしてるのに、 そんな時に限って電話がかかっ 同居してる娘さんやその家族は、 認知症に対する対応をちっとも理解しようとせず、 じーさまを責め続け1週間ほど前、喪中はがきが2通届いた。
1通はこの前、大阪で再会した啓子さんから。
今年の年賀状には、おかあさんの認知症がひどくなったと書かれていた。
会ったときに、今日はみてなくて大丈夫なの? と尋ねたら話はかわり、今日認知症の患者さんから 『りんこさん、会う度きれいになってるねぇ』 とコメントいただきました。
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えっ?そうですか? 『アゴがだんだん細くなってきたから、輪郭が逆三角形になって社会が 何も救ってくれず 悲劇ばかり 起こってるのではないか? 高齢者が 多く 受け入れ態勢が出来てないのではないか??? 認知症の母親を 高齢者が高齢者を 介護する老老介護の実態を 、、、、 自分はまだ、親が健在で呆けてないから まだ、そんな。