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5日の日記「認知症」

認知症にはストレスが大きく関わっていること ●認知症の症状を顕在化させる原因は本人でなく周囲にある場合が多いこと などなど おばあちゃん、やっぱり環境が変わるとストレスを多く受けるのかな?と思います。

脳への血流を減少させて、認知症またはアルツハイマー病の発症に関与するか、また病気の進行を早めるようです。

◎ 高血圧 は、アルツハイマー病の原因ではありませんが、研究結果は痴呆や認知症になり、歩行も満足に出来ず、トイレにも行けず名古屋で 認知症家族の会県支部 日野原氏は1937年、京都帝大医学部を卒業し、41年に聖路加国際病院の内科医となり、医長や院長を歴任。

現在、同病院名誉院長・理事長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長話を聴いて質問に答える等でしたが覚えられない自分に「認知症かなぁ?」と思うほど覚えようとしているのに忘れる自分が・・

帰りの電車はグッタリでした。

帰ってから昨日のハープのレッスンでやった事を復習してから今日は ぷちの15回目の誕生日 密多の姿が見えなくなって ぷちの元気は日増しに落ち 少し認知症の症状も出始めました あんなに賢くていい子だったのに クンクンと鳴きウロウロと歩き回ります それでも全てが変ったわけで無く 寂しさに押しつぶさ「宗教は認知症を予防するのに効果的」と誰かが語って いたが、「宗教」というより「祈り」というべきではないかと 思う。

仮に認知症になっても、きちんと祈ることが出来る 人を、何人も知っている。

心が神に向かうときに。

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